物語は終わっても人生は続く

心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。

花に嵐の例えもあるぞ

語るべきことが、多過ぎると、何を書いてよいのか解らなくなる。

好きとか嫌いとか、感情と理性とか。

責任と義務、自由と権利、冷静で信頼感があると言われても、自分の思う真意が何かなんて分からないのだ。

好きな人と一緒に過ごす、困っている誰かを助ける。人を裏切らない、がっかりさせない。仕事と家庭、自由と不自由

所詮、未来は不確かで、人生がどう転ぶかなんて分からないから、今日出来る事だけを行い悔いなく過ごすしか方法はない。

ただ、自分の気持ちに嘘はつきなくない、好きなものは好きで、楽しいことは楽しい。

言葉は冷たくても目を見れば解るはずさ、変わらぬ想い、抑えても染み出る感情を止める方法を僕はまだ知らない