物語は終わっても人生は続く

心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。

管理者として

敵をつくらず、味方も選別する。

利用出来るものは利用するが、必要以上に媚びることはしない。権力者には意見を控えて尻尾を振って懐くような真似は出来ない。

悪人にもなるが、残念なことに腹は黒くない。二枚舌で欺き陥れるような奴らとは違う。

表面上はどうであれ、上下をつけて人を見下す人間は尊敬出来ず、欲に目がくらんで魂を売るような奴は信用しない。

肩書きが人間の価値の全てだと勘違いする馬鹿にはまともな対応をしないし、後顧の憂いを招くものには距離を置いて自分からは歩み寄らない。

示唆や暗示を理解できない愚かな人、素養も教養もなく学ばず、目標を持たない人とは、自分の貴重な時間を割いてまで話をする事はない。

二回示唆して改めないなら、もう諦める。

感情を交えず事実を積み重ね、公平に人物を評価をするつもりだ。そのかわり足を引っ張る奴らの責任もとる。これは生き方であり覚悟なのだ。

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